PLUGIN

Enhanced Media Library

Enhanced Media Library 使い方-Part1 メディア専用のカテゴリー分類が可能

Enhanced Media Libraryは画像専用のカテゴリーの設定・分類が可能なプラグインです。有名なMedia Library Categoriesは便利ですが、メディア(画像)の為に、新たにカテゴリーを追加すると、記事を書いて無くてもカテゴリーが表示されてしまい、メディア分類の為に、記事が無いカテゴリーが増えるのは不格好です。「メディアのみのカテゴリー」が実装できるプラグインEnhanced Media Libraryをご紹介します。
Enhanced Media Library

Enhanced Media Library 使い方のナビゲーションページ/取説目次

このページは”取扱説明書”の「目次」です 私のお気に入りのプラグイン、Enhanced Media Libraryの、 「使い方のナビゲーションページ」です。 取扱説明書で云うなら、説明書に必ず掲載されている、「目次」みたいなものです。 なので、このページでは、使用方法については書いていません。 肝心の使用方法、使い方について明日から連投で記事上げしていく予定です。
Jetpack

ロリポップにおけるJetpackの色々なエラーはWAFの仕業ではなくなった!?

ロリポップが対応してくれているWAF。 WAF関連の記事は、みてみたでも書いてきました。 WordPress内で、度々、いや、至るところでエラーになってくれます?? それだけしっかりガードされている。って思えばなんちゃ無いんですけど、 ロリポップの管理画面でWAF機能を無効にして問題解決したりしなきゃならない面倒があったり、 (SiteGuardプラグインのWAFチューニングサポートでルールの除外をするって方法もありますし) 快適に作業していたものが行き成りエラーになったりするとビビりますよね。 そして、これまで何かとWAFに動作阻止されていた「Jetpack」プラグイン。 Jetpackは御存じの様に、使える機能が豊富なので、他のプラグインよりも動作条件も多種です。 なもんで、Jetpackの機能を多用している人程、困り事の”種”になっていたと思います。 私もWAFの仕業とは知らずJetpackを止めた事で二か月近く苦しむ事になりましたし(苦笑
Jetpack

JetpackとWordPress.com サイト統計情報が表示されない場合 まとめ-解決編!

JetpackとWordPress.comのサイト統計情報が表示されない場合 まとめ- Jetpackサポートにメール-解決編! 去年の11月8日からデーターが更新される事が無く、困り果てていた問題。13日、漸く解決しました。どうも他のプラグインの競合とか、テーマ環境とかでは無かったようなんです。 1 統計情報が表示されない場合について まとめ 2 Jetpack (Automattic) のサポート窓口への連絡方法 2.1 jetpackのコンタクトフォームから問い合わせ 2.2 Jetpack デバッグセンターからの問い合わせ 3 Jetpackサポートのへの返答・連絡について
Jetpack

WordPress4.4.1-jaで色んな問題が解消された😊

13日に夜更かしして、WordPress4.4.1-jaにアップグレードしました。 上記記事では、眠くて書いていなかったのですが、アップグレードした事で、 当サイトで起こっていた様々な問題が、解消されました😊 自分の為の履歴というか、記録として経緯・解決された事を書いておくことに。 これまで抱えていた主な問題 WordPress4.3.1にて発生 A.管理バーが出ない問題(2015/11/02~07頃に発生) B.jetpackとWordPress.comのサイト統計データーが更新されない問題(2015/11/07に発生) C.Crayon Syntax Highlighterの設定が反映されなくなった問題(2015/12/09に発生) D.WordPress Popular Postsのサイト統計データーが更新されない問題(2015/12/09に発生)
WordPress

【備忘録】データ反映されてないWordPress Popular Posts ”Sorry. No data so far”

昨年末、simplicityのウィジェットで設定しているWordPress Popular Postsのサイドバーの「人気記事」の表示がおかしいという事に気が付きました。ランキングの順位に変化がなく、古い記事ばかりが表示されていたんです。 WordPress Popular Postsの設定画面をみてみると、「Last 24 hours」「Last 7 days」「Last 30 days」の3枠で「Sorry. No data so far.」と、データーが無いと表示されていました。「All-time」には、記事タイトルとview等が表示されていましたが、他の解析と比較しても明らかにデーターが更新されていない状況でした。
SiteGuard

WordPressで403が出たらWAFチューニングサポートで解消

WordPressで何かしらの作業をしていると、”403 Forbidden”が出る事があると思います。403″Forbidden”(閲覧禁止)が出たら、WAF機能を「無効」にしてWordPressに戻ると解消されます。しかし、いちいち切り替えするのは面倒。 「無効」にしっぱなしでは、危険なので最近では「有効化」したまま、403が出たら、ロリポップ!のWAFのログをみて、WAFが邪魔してしまった(誤検知)、動作を除外する事にしています。 除外方法として、htaccessで除外する方法もありますが、(.htaccessによる除外記述の方法)SiteGuardというプラグインがインストールされている場合は、このプラグインのWAFチューニングサポートという項目で、WAF除外ルールを設定すると良いです。
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後3 また来年トライ!!

8日18時から翌日9日18時まで、プラグイン停止&テーマをデフォルトにしました。 がっ、やはり改善されず。プライベートモードで確認しても、何も変化なし。 この作業で他の細かな問題は解消されたりもしましたが、 Jetpackのサイト統計が再び結び付けられる事はありませんでした。 プラグインを停止している間も時間を見つけては自分でも「何が起因しているか」等々をみてみたり、 プラグインを一つ一つ「有効化」していく時にも、キャッシュ削除しつつ、統計の方をみたり、 Jetpackを切ってはwordpress.comと提携し、、の作業も行ってみましたが、無意味でした
Category Order

プチエラーの原因は Category Order お別れするのは辛いけど。。。

「Category Order」このプラグインについては、おすすめプラグインとして記事にしていましたし、手軽に順番を変える事が出来て本当に便利なプラグインでした。 このサイトはカテゴリー数も多くなっているので、このプラグインが無いと本当に困るのですが、デバック検証をした際に出るエラーメッセージを解消しようと、探っていくと、Category Order が放っていたエラーである事が判明。 エラーと言っても、大したものではなく、そのまま運営出来てしまう程度のメッセージだったんですけど、9日にWordPress4.4が公開されたので、更新した時に更なる大きなエラーになれば困りますし、元々更新のないプラグインだから、そろそろ潮時かと。
Simplicity

SimplicityのSNSボタン絵文字フォント非表示問題~無事解決!!!

長きに渡り当サイトで抱えていた「SimplicityのSNSボタン絵文字が表示されない」問題、9日に無事解決しました。「もう諦める」って事で見切り付けて、放置していたんです。サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後2の件で、「全てのプラグインを停止し、テーマも他のものに変更する」って事を8~9日に行ってました。このJetpackの件は未解決なんですが、この作業がきっかけで解決する事が出来ました。
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後2

文末に「次こそ、一応の決着をみてからレポートします。」と言ってましたが、追加記事です。今朝になって、別件でメールチェックをする用があったので、メールホルダーを開くと、サポートの方から昨夜23:46頃、メールが届いていました。(深夜までお仕事されている模様で申し訳なく思う・・・放置なんてされていませんでした。一先ず安心。) それによると、一時的にJetpack以外のプラグインを全て停止して、テーマをデフォルトに。と新たに提案して下さいました。
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後

現在どういう状況か?、途中経過について書きます。 先に現状をお伝えすると、 現在の所、Jetpack と WordPress.com の サイト統計情報は未だ表示されていない状態です。 2015/11/19、Jetpackサポートに日本語で問い合わせをしてから2週間+3日程経過しています。 やはり、日本語での問い合わせが不味かったのか?と云うと、そうではなかったんです。 日本語で問い合わせしても、返答は日本人の方からちゃんとお返事頂きました。 しかし、やり取り中と云うか、何というか、、、 主観ですが、只今放置されている感じがしています。なんとなくですが・・・。 一定期間やり取りしていたのですが、ぷっつりと返事が来なくなり、 故に、サイト統計情報も表示されるコトなく、未解決のままです。
WordPress

WordPress 言語のファイル名の鉄則&Poeditは本家で入手しよう。

言語のファイル名には鉄則があって、“日本語”=「ja.po」というファイル名が付けられたものを、日本語ファイルと認識します。なので、”日本語(日本)“=「ja_JP.po」と書かれたファイルでは認識されません。また「ja.po」ファイルと「ja.mo」ファイルはセットですので、「ja_JP.mo」となっていれば、リネーム(名前の書き換え)する必要があります。他に注意が必要なのが、フォルダー名とファイル名をお揃いにする事です。
NewStatPress

NewStatPress の 日本語化 StatPress Reloadedからの引き継ぎ

StatPress Reloadedには日本語化のファイルがあったので、代替のプラグインNewStatPressにもWP Slimstatように、名前を間違えているだけの日本語ファイルがあるかも知れない~。と仄かに期待したけど、ありませんでした。 とりあえず、WP Slimstatの時と同じように、いきなりこのサイトで試さずに、放置サイトで試してみる事に。 有効化して驚いたのが、11月8日に削除したStatPress ReloadedのログをNewStatPressで拾っていました。 ここで、ある閃きが。「データー引き継ぐなら、日本語言語ファイルも引き継ぐでしょ。」って事で、 8日に削除する前にローカルにdownloadしておいた、StatPress Reloadedのランゲージフォルダー内の二つの言語ファイルをリネームして、使ってみる事にしました。
NewStatPress

NewStatPress 日本語化言語ファイル ダウンロード-StatPress Reloadedリネーム版

NewStatPressの日本語、Languageファイルです。このファイルの元は、NewStatPressの前身のソフト「StatPress Reloaded」というプラグインの言語ファイルとして制作されたものをリネームして、Poeditで確認しただけのものです。一応、リネームファイルではなく、NewStatPress の 日本語化ファイルを、気が向いた時等に、ちょいちょい書いています。他のお気に入りのプラグインの言語ファイルにも手を付けている為、何時完成するかは分からない(確約できない)のですが、無事完成したら別途download頁設けます。それまで待てない方、お急ぎの方は、宜しければお使い下さい。
WordPress

WordPress WP Slimstat の 日本語化 – 間違った修正方法に注意

WordPress WP Slimstat の 日本語化 - 間違った修正方法に注意 WordPress解析ツール WP Slimstat 最新バージョン 4.2.0.1 での実証記事です。プラグインファイルは基本的に滅多な事がない限り、手を加えるものではないので、 ファイルの中身ではなく、言語のファイル名の方を標準にしてやれば良いだけです。
Media Library Categories

Media Library Categories 画像を一括でカテゴリー別に分類・整頓

1 WordPressは標準のままだと画像(メディア)の扱いが不便です。 2 Media Library Categories の使い方 2.1 Media Library Categoriesをダウンロードして有効化する 3 有効化後の Media Library Categories  3.1 ダッシュボードメニューのメディアの欄に「カテゴリー」と項目が増える 3.2 画像の編集画面にカテゴリーの一覧窓が表示される 3.3 画像挿入時もポップアップ画面にカテゴリーの一覧窓が表示される 4 Media Library Categories で画像をカテゴリーに振り分け  4.1 複数のカテゴリーへの追加も可能 4.2 画像を探す 4.3 欠点も。 4.4 メディアのみのカテゴリー又はメディア専用フォルダーを実装する事が出来るか?
Diary

放置サイトの復活計画4 – 300位残っていた古い画像の整理

最後・・と言っても、放置サイトの更新開始までは、 次の段階に入りながらのテーマのカスタマイズをするので、まだまだ先は長い・・。 今日は「古い画像の整理」を片付けた。 「古い画像の整理」は物理的に簡単な筈。だった。がっ・・・画像は300位残っていた。 この大量の画像、当時、ローカル側に保存していたものと、そうでないものを確認しつつやったので これを整頓するのは結構かかった。 残したい画像だけそのままにしておき、ローカルに保存されているものは、削除。 これの繰り返しをして、ローカル側の画像で今後使いそうなものを改めてFTPでアップロード。 この整頓作業で役に立ったのが、このサイトでは"エラー問題"として取り上げていた Media from FTPというプラグインとOrganize Media Libraryというプラグイン。 https://mitemita.com/post-863/
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