おすすめプラグイン/RECOMMENDED PLUGIN

Jetpack

WordPress4.4.1-jaで色んな問題が解消された😊

13日に夜更かしして、WordPress4.4.1-jaにアップグレードしました。 上記記事では、眠くて書いていなかったのですが、アップグレードした事で、 当サイトで起こっていた様々な問題が、解消されました😊 自分の為の履歴というか、記録として経緯・解決された事を書いておくことに。 これまで抱えていた主な問題 WordPress4.3.1にて発生 A.管理バーが出ない問題(2015/11/02~07頃に発生) B.jetpackとWordPress.comのサイト統計データーが更新されない問題(2015/11/07に発生) C.Crayon Syntax Highlighterの設定が反映されなくなった問題(2015/12/09に発生) D.WordPress Popular Postsのサイト統計データーが更新されない問題(2015/12/09に発生)
WordPress

【備忘録】データ反映されてないWordPress Popular Posts ”Sorry. No data so far”

昨年末、simplicityのウィジェットで設定しているWordPress Popular Postsのサイドバーの「人気記事」の表示がおかしいという事に気が付きました。ランキングの順位に変化がなく、古い記事ばかりが表示されていたんです。 WordPress Popular Postsの設定画面をみてみると、「Last 24 hours」「Last 7 days」「Last 30 days」の3枠で「Sorry. No data so far.」と、データーが無いと表示されていました。「All-time」には、記事タイトルとview等が表示されていましたが、他の解析と比較しても明らかにデーターが更新されていない状況でした。
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後3 また来年トライ!!

8日18時から翌日9日18時まで、プラグイン停止&テーマをデフォルトにしました。 がっ、やはり改善されず。プライベートモードで確認しても、何も変化なし。 この作業で他の細かな問題は解消されたりもしましたが、 Jetpackのサイト統計が再び結び付けられる事はありませんでした。 プラグインを停止している間も時間を見つけては自分でも「何が起因しているか」等々をみてみたり、 プラグインを一つ一つ「有効化」していく時にも、キャッシュ削除しつつ、統計の方をみたり、 Jetpackを切ってはwordpress.comと提携し、、の作業も行ってみましたが、無意味でした
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後2

文末に「次こそ、一応の決着をみてからレポートします。」と言ってましたが、追加記事です。今朝になって、別件でメールチェックをする用があったので、メールホルダーを開くと、サポートの方から昨夜23:46頃、メールが届いていました。(深夜までお仕事されている模様で申し訳なく思う・・・放置なんてされていませんでした。一先ず安心。) それによると、一時的にJetpack以外のプラグインを全て停止して、テーマをデフォルトに。と新たに提案して下さいました。
Jetpack

サイト統計情報が表示されない件-Jetpackサポートにメール-その後

現在どういう状況か?、途中経過について書きます。 先に現状をお伝えすると、 現在の所、Jetpack と WordPress.com の サイト統計情報は未だ表示されていない状態です。 2015/11/19、Jetpackサポートに日本語で問い合わせをしてから2週間+3日程経過しています。 やはり、日本語での問い合わせが不味かったのか?と云うと、そうではなかったんです。 日本語で問い合わせしても、返答は日本人の方からちゃんとお返事頂きました。 しかし、やり取り中と云うか、何というか、、、 主観ですが、只今放置されている感じがしています。なんとなくですが・・・。 一定期間やり取りしていたのですが、ぷっつりと返事が来なくなり、 故に、サイト統計情報も表示されるコトなく、未解決のままです。
NewStatPress

NewStatPress の 日本語化 StatPress Reloadedからの引き継ぎ

StatPress Reloadedには日本語化のファイルがあったので、代替のプラグインNewStatPressにもWP Slimstatように、名前を間違えているだけの日本語ファイルがあるかも知れない~。と仄かに期待したけど、ありませんでした。 とりあえず、WP Slimstatの時と同じように、いきなりこのサイトで試さずに、放置サイトで試してみる事に。 有効化して驚いたのが、11月8日に削除したStatPress ReloadedのログをNewStatPressで拾っていました。 ここで、ある閃きが。「データー引き継ぐなら、日本語言語ファイルも引き継ぐでしょ。」って事で、 8日に削除する前にローカルにdownloadしておいた、StatPress Reloadedのランゲージフォルダー内の二つの言語ファイルをリネームして、使ってみる事にしました。
NewStatPress

NewStatPress 日本語化言語ファイル ダウンロード-StatPress Reloadedリネーム版

NewStatPressの日本語、Languageファイルです。このファイルの元は、NewStatPressの前身のソフト「StatPress Reloaded」というプラグインの言語ファイルとして制作されたものをリネームして、Poeditで確認しただけのものです。一応、リネームファイルではなく、NewStatPress の 日本語化ファイルを、気が向いた時等に、ちょいちょい書いています。他のお気に入りのプラグインの言語ファイルにも手を付けている為、何時完成するかは分からない(確約できない)のですが、無事完成したら別途download頁設けます。それまで待てない方、お急ぎの方は、宜しければお使い下さい。
WordPress

WordPress WP Slimstat の 日本語化 – 間違った修正方法に注意

WordPress WP Slimstat の 日本語化 - 間違った修正方法に注意 WordPress解析ツール WP Slimstat 最新バージョン 4.2.0.1 での実証記事です。プラグインファイルは基本的に滅多な事がない限り、手を加えるものではないので、 ファイルの中身ではなく、言語のファイル名の方を標準にしてやれば良いだけです。
Media Library Categories

Media Library Categories 画像を一括でカテゴリー別に分類・整頓

1 WordPressは標準のままだと画像(メディア)の扱いが不便です。 2 Media Library Categories の使い方 2.1 Media Library Categoriesをダウンロードして有効化する 3 有効化後の Media Library Categories  3.1 ダッシュボードメニューのメディアの欄に「カテゴリー」と項目が増える 3.2 画像の編集画面にカテゴリーの一覧窓が表示される 3.3 画像挿入時もポップアップ画面にカテゴリーの一覧窓が表示される 4 Media Library Categories で画像をカテゴリーに振り分け  4.1 複数のカテゴリーへの追加も可能 4.2 画像を探す 4.3 欠点も。 4.4 メディアのみのカテゴリー又はメディア専用フォルダーを実装する事が出来るか?
Jetpack

Jetpack と WordPress.com の サイト統計情報 が表示されない!

Jetpack と WordPress.com の サイト統計情報 が表示されない! タイトルどおりなんですが、 JetpackとWordPress.comのサイト統計情報、これがカウントしないのです。 実の所、今月8日には気が付いたのですが、 「嗚呼、まだまだ訪問者少ないしね、誰もお越しにならなかったのね」ぐらいに思っていました。 でも、翌日になってもまだ「0」ベースなんで、流石に、変だな?と思いました。
Debug Bar

WordPressの表示が遅い時にエラーを簡単チェック。Debug Bar

表示が遅かったり、エラーが出た時、原因を探求していくのは結構時間が掛かるもの。 前記事でも似たような事を書いていた様な気がしますが、 この難題を、楽に解決に導いてくれそうなプラグインを見つけましたので、 紹介記事を書きたいと思います。 その名もDebug Bar
Akismet

wordpress 複数のサイトをまとめて管理する方法

数日前、ドメイン切れを起してしまった時、wordpress.comから 記事を書いていました。 ドメインを更新して再設定中、 このサイト自体は非表示になったり表示されたりの繰り返しでしたが、 サーバーがダウンした訳でもなく、回線の問題でもなく ネームサーバーの問題で、正常閲覧できない状態でしたので、 見えていないサイトを遠隔操作していた感じです。 これが出来るようになるのは、
Hide Title

ページ毎にタイトルを非表示にする 方法 Hide Title の使い方

そもそも、記事タイトルを非表示にする事って、然程ある事ではないのですが、 例えば、トップページにフロントページを持ってくる場合はそのページのタイトルが邪魔だったり、 コンタクトフォームに画像で「問い合わせ」等と 表示させる場合、画像プラス文字(タイトル)だと、二重になり、ちよっと不細工ですよね。 この様な場合など、複数のページで非表示にしたい場合に有効です。 一番簡単でシンプルな方法は タイトルを非表示にしたければ、編集画面のタイトル枠に、何も書かなければ表示はされません。 でも、タイトルなしという訳にはいかないですよね。何かとね。 スタイルシートでも複数の非表示指定が可能なのですが、 出てきた都度、イチイチ指定するのも結構面倒なので、 もっと簡単に。を求めてHide Titleというプラグインを使ってみました。 Hide Titleをインストールすると、 スタイルシートもページファイルも変更したくない場合、 固定ページでも、投稿ページでも記事タイトルを表示したくないものが出てきた時に ワンクリックで、簡単に非表示にできる様になります。
2020.11.10
Akismet

ドメイン切れでWordPressにアクセスできない中、記事を書く方法。

どうやってこの記事を書いているかというと、https://wordpress.com/から書いてます。 wordpress.com内で操作できます。 (ログインはWordpress、プラグイン、Akismetのキーを取得した時のアドレスとパスを使ってログインします。) 記事を書く事は勿論、画像の挿入、プラグインの更新やその他の設定等々、ダッシュボードで出来る大概の事が出来ます。
Remove Category URL

Remove Category URL パーマリンクURLのcategoryを表示しない方法

Remove Category URL パーマリンクURLのcategoryを表示しない方法 パーマリンクから「カテゴリー」が削除される。 WordPressのファイルを変更する必要はありません。 サイトマッププラグインと互換性があります。 複数のサブカテゴリーで動作します。 WordPressのマルチサイトでも動作します。 新しいものに古いカテゴリパーマリンクをリダイレクトします。(SEOの為の301リダイレクト) シンプルなプラグインで設定は必要ありません。 インストールするだけで変更が適用されます。 他のプラグインとの相互性も高く他に悪影響を与えることはありません。
Custom Post Widget

Content Blocks (Custom Post Widget)の便利な使い方

Custom Post Widget の便利な使い方 今日は、新たに見つけたプラグイン、Custom Post Widgetについて記事を書きます。 このプラグインを使用すると、 WordPressのデフォルトで装備されている、テキストウィジェットを使う事が可能です。 サイドバーのウィジェットやショートコードを使用してコンテンツブロックを編集し、 表示することができます。
2020.11.11
HTML entities button

WordPress-plugin-HTML entities button 優秀プラグイン!

WordPress-plugin-HTML entities button 優秀プラグイン! 1 HTML entities button の概要 2 HTML entities button の使い方 2.1 HTML entities buttonをダウンロードして有効化する 2.2 有効化後のテキストエディタ画面 2.2.1 特殊文字変換(HTMLエンティティ変換) 2.2.2 特殊文字を挿入 2.2.3 顔文字・絵文字を挿入 2.2.4 過去の投稿ページのリンクを挿入
WP show more

これはサンプル(テスト)頁です。WP show moreで「続きを読む」を入れ記事を折りたたむ。

サンプル頁の為の記事投稿です。文中の「*****続きを読む」をクリックしてみて下さい プラグインWP show moreを利用して、続きを読むを入れてみる more, moreタグ効かない, plugin, test, Wordpress, WP show more, 「続きを読む」, サンプル, テスト
2020.10.13
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